01
撮るだけで、記録完了。
食事の写真を撮れば、AI が料理名・カロリー・PFC をその場で推定します。計算も検索も不要。修正は一度だけ。同じ料理は、次から自動で補正されます。

02
食品データは、
みんなで育てる。
公式の食品成分データ約2,500件から、検索して選ぶだけ。見つからなければ自分で登録でき、その食品は共有データベースに加わります。使う人が増えるほど、みんなの記録が楽になります。

03
数字で、淡々と振り返る。
体重の推移グラフ、1年の変化、週あたりのペース。目標までの距離が、ひと目でわかります。頑張りすぎないための、静かな振り返り。

04
一週間を、
数字で受け取る。
記録日の平均カロリー、目標との差、継続率、たんぱく質・脂質・炭水化物の比率。直近7日ぶんを自動で集計します。褒めも叱りもせず、事実だけを並べます。

05
目標は、先に決めておく。
減量・維持・増量・健康維持から選ぶと、1日の目標カロリーと PFC の配分が決まります。あとは、その数字に近づけるだけ。

06
ひと月を、一枚で。
記録した日も、空いた日も、カレンダーにそのまま並びます。日付をたどれば、その日の食事まで戻れます。

07
鳴りすぎない、通知。
朝食・昼食・夕食・体重・ストリークに通知を設定できます。もう記録した時間には鳴りません。思い出させるのは、忘れたときだけ。

SCREENS
アプリの中を、
のぞいてみる。
FEATURES
記録に必要なものを、
ひとつに。
01
AI スキャン
食事の写真から料理名・カロリー・PFC を自動推定。修正すれば次回から学習されます。
02
食品データベース
文部科学省の食品成分データ約2,500件を内蔵。見つからない食品はみんなで登録し、共有データベースが育っていきます。
03
バーコードスキャン
市販食品はバーコードを読むだけ。Open Food Facts と連携して栄養素を取得します。
04
名前で概算
料理名を打つだけでも、AI がカロリーと PFC を見積もります。データベースにない一皿のために。
05
いつもの食事
よく食べるものは保存して、次からは一度のタップで。履歴と分量調整で、入力の手間が減っていきます。
06
体重・水分ログ
体重の推移グラフと水分の記録。目標までの距離を、静かな数字で見守ります。
07
ストリーク
毎日の記録が連続日数に。うっかりの日はフリーズが守ります。続けることが、一番の近道。
08
日本語 / English
端末の言語に合わせて切り替わります。単位も kg / lb を選べます。
09
ローカルファースト
記録はまず端末に保存。ログインすると、クラウドへ静かに同期されます。

今日の一食から、
はじめましょう。
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